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	<title>T-PRO-FILE &#187; Google</title>
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	<description>ビジネスモードでの日々の体験や体感、発見をつづります。</description>
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			<item>
		<title>WordPressプラグインGoogleAnalyticatorをGoogleAppsアカウントと紐づける設定</title>
		<link>http://blog.falcon-space.net/2011/12/googleanalyticator-for-google-apps-account/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=googleanalyticator-for-google-apps-account</link>
		<comments>http://blog.falcon-space.net/2011/12/googleanalyticator-for-google-apps-account/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Dec 2011 23:13:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Toshi Oshio</dc:creator>
				<category><![CDATA[Google Apps]]></category>
		<category><![CDATA[Google Analytics]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.falcon-space.net/?p=1047</guid>
		<description><![CDATA[WordPressプラグインGoogleAnalyticatorをGoogle Appsのアカウントにつないでダッシュボードにサマリを表示するための設定手順です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>&nbsp;</p>
<p>もともと普通のGoogleアカウントでGoogle Analyticsを設定していたのですが、諸事情でそのアカウントとして使っているメールアドレスをGoogle Appsに移行することになりました。</p>
<p>移行自体はほぼ自動でGoogle側が行なってくれたのですが、WordPressのプラグイン「GoogleAnalyticator」がダッシュボードで表示されなくなりました。</p>
<p>GoogleAnalyticatorは、トラッキングコードの挿入の他、アクセスレポートの概要をWordPressのダッシュボードで表示してくれるプラグインです。</p>
<p><a href="http://blog.falcon-space.net/wp-content/uploads/2011/12/wpadmin-dashboard.jpg" rel="lightbox[1047]"><img class="aligncenter size-large wp-image-1051" title="wpadmin-dashboard" src="http://blog.falcon-space.net/wp-content/uploads/2011/12/wpadmin-dashboard-640x346.jpg" alt="" width="640" height="346" /></a></p>
<p>通常のGoogleアカウントからGoogle Appsアカウントに移行してから、このレポート表示ができなくなっており、プラグインの設定ページを確認すると「Googleアカウントの認証ができてない」状態になっておりました。紐付けをするためのリンクが表示されてアクセスすると、</p>
<blockquote>
<p>リクエストされたページは表示できません。 他のサイトからお客様の Google アカウントへのアクセスが要求されましたが、不正なリクエストが送信されました。 このメッセージを受信したときにアクセスしようとしていたサイトにエラーの情報を連絡してください。 エラー メッセージの詳細は次のとおりです。</p>
<p> このサイト “http://******” は登録されていません。</p></blockquote>
<p>というエラーが出てしまいます。</p>
<p>調べてみると、Google Appsで作成された（正確には普通のGoogleアカウントからGoogle Appsに移行された）アカウントの設定に、<a href="https://accounts.google.com/ManageDomains" target="_blank">ドメインの管理（Manage your domain）</a>として該当するドメインを追加しないといけないとのこと。</p>
<p><a href="http://blog.falcon-space.net/wp-content/uploads/2011/12/adding-domain.jpg" rel="lightbox[1047]"><img class="aligncenter size-large wp-image-1048" title="adding-domain" src="http://blog.falcon-space.net/wp-content/uploads/2011/12/adding-domain-640x308.jpg" alt="" width="640" height="308" /></a></p>
<p>登録するとその下に「Manage registration」という項目に「Manage (登録したドメイン)」というリンクが表示されるので、クリックして設定ページに進みます。</p>
<p><a href="http://blog.falcon-space.net/wp-content/uploads/2011/12/setting-domain.jpg" rel="lightbox[1047]"><img class="aligncenter size-large wp-image-1050" title="setting-domain" src="http://blog.falcon-space.net/wp-content/uploads/2011/12/setting-domain-640x324.jpg" alt="" width="640" height="324" /></a></p>
<p>ここで「Target URL path prefix」という見慣れない項目があり、外部のウェブアプリとのやり取りに必要な項目のようです。GoogleAnalyticatorの場合、WordPressの管理ページ（ダッシュボードページ）のURLを入れる、とのこと。それ以外の項目はオプションなので未入力のままで大丈夫でした。SaveをクリックするとOAuthの２つのコードが生成されますが、GoogleAnalyticatorでは不要です。</p>
<p><a href="http://blog.falcon-space.net/wp-content/uploads/2011/12/google-auth.jpg" rel="lightbox[1047]"><img class="aligncenter size-large wp-image-1049" title="google-auth" src="http://blog.falcon-space.net/wp-content/uploads/2011/12/google-auth-640x156.jpg" alt="" width="640" height="156" /></a></p>
<p>WordPressのプラグイン設定ページに戻り、認証リンクをクリックすると無事許可を求めるページが表示されました。「アクセスを許可」すると設定ページに自動的に戻り、そのアカウントに紐づいているGoogle Analyticsのレポートをプルダウンで選べるようになります。</p>
<p><a href="http://blog.falcon-space.net/wp-content/uploads/2011/12/wpadmin-setting.jpg" rel="lightbox[1047]"><img class="aligncenter size-large wp-image-1052" title="wpadmin-setting" src="http://blog.falcon-space.net/wp-content/uploads/2011/12/wpadmin-setting-640x328.jpg" alt="" width="640" height="328" /></a></p>
<p>ダッシュボードでアクセス解析のサマリが見られるようになると、自ずとその変化が目にとまるようになるので、コンテンツアイディアなどを考えるきっかけになりますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.falcon-space.net/2011/12/googleanalyticator-for-google-apps-account/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>Google Waveがサービス終了の日程を発表</title>
		<link>http://blog.falcon-space.net/2011/11/google-wave-shutdown-date/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=google-wave-shutdown-date</link>
		<comments>http://blog.falcon-space.net/2011/11/google-wave-shutdown-date/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 10:31:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Toshi Oshio</dc:creator>
				<category><![CDATA[Google]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.falcon-space.net/?p=1041</guid>
		<description><![CDATA[Google Waveが2012年4月30日にサービスを完全終了する、と発表しました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p><a href="http://blog.falcon-space.net/wp-content/uploads/2011/11/shutdown-date.jpg" rel="lightbox[1041]"><img class="aligncenter size-full wp-image-1042" title="shutdown-date" src="http://blog.falcon-space.net/wp-content/uploads/2011/11/shutdown-date.jpg" alt="" width="640" height="490" /></a>昨年の夏に開発中止が発表されていたGoogle Waveサービスから、<a href="http://www.google.com/support/wave/bin/answer.py?answer=1083134" target="_blank">正式に終了する日程が発表</a>されました。アカウントを登録していたメールアドレスにお知らせメールが届きました。</p>
<p>ステップ１：2012年1月31日に更新できなくなる</p>
<p>ステップ２：2012年4月30日にサービス完全終了</p>
<p>とのこと。</p>
<p>Google Waveを初めて見たとき、もしかしたらメールに代わるものになるかもしれないとワクワクしたのですが、ツールからサービスに発展できなかったののですね。Googleは成功しているものだけでなく、こうしてやめてしまうサービスも結構ありますが、そのあたりの切り替えの早さはすごいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.falcon-space.net/2011/11/google-wave-shutdown-date/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>Google Apps無償版のメール保存期間は30日以上</title>
		<link>http://blog.falcon-space.net/2011/10/free-google-apps-holds-mails-for-more-than-30-days/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=free-google-apps-holds-mails-for-more-than-30-days</link>
		<comments>http://blog.falcon-space.net/2011/10/free-google-apps-holds-mails-for-more-than-30-days/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 13 Oct 2011 07:33:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Toshi Oshio</dc:creator>
				<category><![CDATA[Google Apps]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.falcon-space.net/?p=894</guid>
		<description><![CDATA[ビジネス用のメールアドレスの管理を、プラットフォーム依存しないですむようになるよう、レンタルサーバ環境からGoogle Appsに切り替えようとしていたのですが、 レンタルサーバのDNSの縛りでそもそも使えない 無償版だとメールの保存期間が30日しかないようだ というのがネックになってそのままになっていたのですが、SSLなどの他の要因もあってレンタルサーバを切り替えることにしたことから、DNSの呪縛から逃れられるようになりました。それにあわせて、さっそくGoogle Appsに切り替えてみました。（呪縛については、最後に記述しておきます） &#160; 各アプリケーションの設定画面がありますが、メールの設定画面は下のようなものです。 その中に「メールの保存」という項目があり、気になっていた「30日より古いメッセージを自動的に削除します」がありました。この項目内容を変更する方法が無償版にはありません。ヘルプにも有償版でしか設定できない、とあります。 この「設定できない」の意味は、どうやら「設定変更ができず、30日で削除される」ということではなく、「メールの保存量をユーザごとに設定する」という機能が使えない、ということのようです。従って無償版では25GBがいっぱいになるまで使えるということになります。 実はGoogle Apps無償版の登録を８月上旬に行なったのですが、必要なDNS設定ができないことがわかり、そのままにしていたのでした。今回、DNS設定変更をできるようになりましたので、１０月に入ってメール設定（MXレコードなど）を行なったのですが、８月上旬に届いていたGmailチームからのメールがちゃんと残っておりました。 さて、DNSの呪縛なのですが、レンタルサーバとしてお名前VPSを利用していました。ドメインは以前から利用していたお名前.comで管理していたのですが、この２つの同時利用の場合、お名前VPSで使うDNSサーバはサービス指定のものとなり、ユーザ側が自由にレコードを変更したり追加できない仕様になっていました。サブドメインの追記も、管理サイトで行ない、それに準じてシステムがレコード追記をしています。 したがって、MXレコードをGoogle Appsに向けるということができませんでした。 結局、レンタルサーバを別サービスに移管し、ドメイン管理だけをお名前.comにすることで、レコード設定を自在にコントロールできるようになりました。 &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p><img class="alignright size-medium wp-image-895" title="google-apps-top" src="http://blog.falcon-space.net/wp-content/uploads/2011/10/google-apps-top-320x258.jpg" alt="" width="224" height="181" /></p>
<p>ビジネス用のメールアドレスの管理を、プラットフォーム依存しないですむようになるよう、レンタルサーバ環境からGoogle Appsに切り替えようとしていたのですが、</p>
<ul>
	<li>レンタルサーバのDNSの縛りでそもそも使えない</li>
	<li>無償版だとメールの保存期間が30日しかないようだ</li>
</ul>
<p>というのがネックになってそのままになっていたのですが、SSLなどの他の要因もあってレンタルサーバを切り替えることにしたことから、DNSの呪縛から逃れられるようになりました。それにあわせて、さっそくGoogle Appsに切り替えてみました。（呪縛については、最後に記述しておきます）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>各アプリケーションの設定画面がありますが、メールの設定画面は下のようなものです。</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://blog.falcon-space.net/wp-content/uploads/2011/10/mail-setting.jpg" rel="lightbox[894]"><img class="size-medium wp-image-897 aligncenter" title="mail-setting" src="http://blog.falcon-space.net/wp-content/uploads/2011/10/mail-setting-320x196.jpg" alt="" width="320" height="196" /></a></p>
<p>その中に「メールの保存」という項目があり、気になっていた「30日より古いメッセージを自動的に削除します」がありました。この項目内容を変更する方法が無償版にはありません。ヘルプにも有償版でしか設定できない、とあります。</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://blog.falcon-space.net/wp-content/uploads/2011/10/help-for-mail-setting.jpg" rel="lightbox[894]"><img class="size-medium wp-image-896 aligncenter" title="help-for-mail-setting" src="http://blog.falcon-space.net/wp-content/uploads/2011/10/help-for-mail-setting-320x229.jpg" alt="" width="320" height="229" /></a></p>
<p>この「設定できない」の意味は、どうやら「設定変更ができず、30日で削除される」ということではなく、「メールの保存量をユーザごとに設定する」という機能が使えない、ということのようです。従って無償版では25GBがいっぱいになるまで使えるということになります。</p>
<p>実はGoogle Apps無償版の登録を８月上旬に行なったのですが、必要なDNS設定ができないことがわかり、そのままにしていたのでした。今回、DNS設定変更をできるようになりましたので、１０月に入ってメール設定（MXレコードなど）を行なったのですが、８月上旬に届いていたGmailチームからのメールがちゃんと残っておりました。</p>
<p>さて、DNSの呪縛なのですが、レンタルサーバとしてお名前VPSを利用していました。ドメインは以前から利用していたお名前.comで管理していたのですが、この２つの同時利用の場合、お名前VPSで使うDNSサーバはサービス指定のものとなり、ユーザ側が自由にレコードを変更したり追加できない仕様になっていました。サブドメインの追記も、管理サイトで行ない、それに準じてシステムがレコード追記をしています。</p>
<p>したがって、MXレコードをGoogle Appsに向けるということができませんでした。</p>
<p>結局、レンタルサーバを別サービスに移管し、ドメイン管理だけをお名前.comにすることで、レコード設定を自在にコントロールできるようになりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.falcon-space.net/2011/10/free-google-apps-holds-mails-for-more-than-30-days/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>Google+が利用促進に躍起になり始めた</title>
		<link>http://blog.falcon-space.net/2011/09/google-plus-featured-on-main-search-page/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=google-plus-featured-on-main-search-page</link>
		<comments>http://blog.falcon-space.net/2011/09/google-plus-featured-on-main-search-page/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 21 Sep 2011 00:57:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Toshi Oshio</dc:creator>
				<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[Social Media]]></category>
		<category><![CDATA[Google+]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.falcon-space.net/?p=823</guid>
		<description><![CDATA[今日のGoogleトップに、Google+へのアテンションを獲得するための画像が表示されていました。私は初めて見ました。初めてと言えば、これだけあからさまな誘導をGoogleが行なっているのを見たのが初めてだと思います。 この矢印、私が画像に手を加えたわけではありません。google.comのほうも見ましたが、やはり同じでした。 いずれも、googleトップページを開くと、右下から左上に矢印がにょきっと伸びるアニメーション表示があり、「+名前」のところを指しています。この１−２ヶ月のGoogle+の訪問者数が減少傾向にあるという記事や、この週末にあるFacebook Developers Conference F8などを意識しているのかもしれませんね。訪問者数についてはモバイルアプリのアップデートが次々と行なわれており、使いやすくなっているので、ウェブブラウザだけでなくモバイルアプリからのアクセスを加えてみないとなんとも言えないところではあります。 別の記事で、公開投稿が減ってきている、というのもあります。 Google+ Going Down? Google+ Sees 41% Decline in Public Posts in Past 2 Monthshttp://jaxov.com/2011/09/google-plus-sees-41-percent-decline-in-public-posts-in-past-2-months/  公開投稿、限定投稿は、Google+が現れてからずいぶんと注目されるようになり、Facebookもすぐにこの機能を強化しています。この話は別エントリにまとめます。 &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p style="text-align: center;"></p>
<p>今日のGoogleトップに、Google+へのアテンションを獲得するための画像が表示されていました。私は初めて見ました。初めてと言えば、これだけあからさまな誘導をGoogleが行なっているのを見たのが初めてだと思います。</p>
<p><a href="http://blog.falcon-space.net/wp-content/uploads/2011/09/arrow-on-search-top-page.jpg" rel="lightbox[823]"><img class="aligncenter size-medium wp-image-826" title="検索ページトップに矢印登場" src="http://blog.falcon-space.net/wp-content/uploads/2011/09/arrow-on-search-top-page-320x163.jpg" alt="" width="320" height="163" /></a></p>
<p>この矢印、私が画像に手を加えたわけではありません。google.comのほうも見ましたが、やはり同じでした。</p>
<p><a href="http://blog.falcon-space.net/wp-content/uploads/2011/09/arrow-on-search-top-page-com.jpg" rel="lightbox[823]"><img class="aligncenter size-medium wp-image-825" title="google.comでも矢印が表示" src="http://blog.falcon-space.net/wp-content/uploads/2011/09/arrow-on-search-top-page-com-320x127.jpg" alt="" width="320" height="127" /></a></p>
<p>いずれも、googleトップページを開くと、右下から左上に矢印がにょきっと伸びるアニメーション表示があり、「+名前」のところを指しています。<a href="http://japan.cnet.com/news/service/35006819/" target="_blank">この１−２ヶ月のGoogle+の訪問者数が減少傾向にあるという記事</a>や、この週末にある<a href="http://f8.facebook.com/" target="_blank">Facebook Developers Conference F8</a>などを意識しているのかもしれませんね。訪問者数についてはモバイルアプリのアップデートが次々と行なわれており、使いやすくなっているので、ウェブブラウザだけでなくモバイルアプリからのアクセスを加えてみないとなんとも言えないところではあります。</p>
<p>別の記事で、公開投稿が減ってきている、というのもあります。</p>
<p style="padding-left: 30px;">Google+ Going Down? Google+ Sees 41% Decline in Public Posts in Past 2 Months<br /><a href="http://jaxov.com/2011/09/google-plus-sees-41-percent-decline-in-public-posts-in-past-2-months/" target="_blank">http://jaxov.com/2011/09/google-plus-sees-41-percent-decline-in-public-posts-in-past-2-months/</a></p>
<p> 公開投稿、限定投稿は、Google+が現れてからずいぶんと注目されるようになり、Facebookもすぐにこの機能を強化しています。この話は別エントリにまとめます。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Google+の企業ページの強みは「検索結果」表示</title>
		<link>http://blog.falcon-space.net/2011/09/googlebrandpage-in-search-result/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=googlebrandpage-in-search-result</link>
		<comments>http://blog.falcon-space.net/2011/09/googlebrandpage-in-search-result/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 06 Sep 2011 09:24:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Toshi Oshio</dc:creator>
				<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[Social Media]]></category>
		<category><![CDATA[Google+]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.falcon-space.net/?p=787</guid>
		<description><![CDATA[GoogleがGoogle+の企業ページに導入について、限定企業から始めようとしていたのを、制限をかけずにリリースする方針に変えたのですが、すでに特定の企業にて企業ページの制作が進行しているそうです。 これはGoogle+上でRobert Scoble氏が紹介していた内容で、子どものバースデーパーティで出会った子どものお友達の父親が勤める企業（技術系の大企業だそう）にて、Google+の企業ページのプロジェクトが進行しているという話でした。 https://plus.google.com/111091089527727420853/posts/8wPqcJ81X3S Turns out he is working at a big tech brand and is hanging out on Google+. It got more interesting, though, when he said his company was working on brand pages for Google+.  He thinks that the enterprise use of Google+ is really the sweet spot.  &#8221;Every company will need to [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p><a href="http://blog.falcon-space.net/wp-content/uploads/2011/09/search.jpg" rel="lightbox[787]"><img class="aligncenter size-medium wp-image-788" title="search" src="http://blog.falcon-space.net/wp-content/uploads/2011/09/search-320x219.jpg" alt="" width="320" height="219" /></a></p>
<p>GoogleがGoogle+の企業ページに導入について、限定企業から始めようとしていたのを、制限をかけずにリリースする方針に変えたのですが、すでに特定の企業にて企業ページの制作が進行しているそうです。</p>
<p>これはGoogle+上でRobert Scoble氏が紹介していた内容で、子どものバースデーパーティで出会った子どものお友達の父親が勤める企業（技術系の大企業だそう）にて、Google+の企業ページのプロジェクトが進行しているという話でした。</p>
<p style="padding-left: 30px;"><a href="https://plus.google.com/111091089527727420853/posts/8wPqcJ81X3S" target="_blank">https://plus.google.com/111091089527727420853/posts/8wPqcJ81X3S</a></p>
<blockquote>
<p>Turns out he is working at a big tech brand and is hanging out on Google+. It got more interesting, though, when he said his company was working on brand pages for Google+.</p>
<p> He thinks that the enterprise use of Google+ is really the sweet spot.</p>
<p> &#8221;Every company will need to be on Google+,&#8221; he told me. &#8220;Why?&#8221; I asked.</p>
<p> He explained how +1s will hook into a brand&#8217;s result in search. This is the stick Google will use to get brands back from Facebook.</p></blockquote>
<p>この方曰く、「どんな企業もGoogle+の企業ページを作らないと」とのこと。聞くと、「+1」ボタンによるGoogleでの検索結果表示にとても効果があり、Google+企業ページが+1の獲得に大きく寄与する、ということのようです。</p>
<p>企業ページの開始時期はまだ不明ですが、Facebookの開発者向けのイベントが９月２２日に行なわれるので、そこにぶつけてくるのでは、という予想が立てられています。</p>
<p>もともと年内に公開といっていたものを早めることになった、と言われているので、少なくとも１０月にはサービスがスタートしていそうで、楽しみです。Facebookページとの差別化を図るのに、かなり柔軟なレイアウトやさまざまなメディアの埋め込みなどが自在にできるようになるのではと想像します。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.falcon-space.net/2011/09/googlebrandpage-in-search-result/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>新しいGoogle+1スニペットでシェアが促進される</title>
		<link>http://blog.falcon-space.net/2011/08/new-snippets-to-improve-sharing/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=new-snippets-to-improve-sharing</link>
		<comments>http://blog.falcon-space.net/2011/08/new-snippets-to-improve-sharing/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Aug 2011 04:46:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Toshi Oshio</dc:creator>
				<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[Social Media]]></category>
		<category><![CDATA[Google+]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.falcon-space.net/?p=782</guid>
		<description><![CDATA[数日前のアノテーション機能に続いて、今度は+1ボタンから直接そのコンテンツをGoogle+にシェア（投稿）する機能が間もなくリリースされるとのこと。Previewグループに登録しているので早速確認してみました。 Official Google Blog: Doing more with the +1 button, more than 4 billion times a dayhttp://googleblog.blogspot.com/2011/08/doing-more-with-1-button-more-than-4.html このブログには、他のソーシャルプラグインとともにエントリ上に挿入される+1ボタンと、Google Codeで発行されるコードをそのままサイドバーに挿入したボタン（+1 Experimentalとラベルを付けたもの）の２つがありますが、すでにどちらも稼働しています。 ご覧の通り、シェアするCircleも指定することができます。 ただし、このシェアボックスの表示は、あくまでも「+1」ボタンを押した人にだけ表示されるようです。つまり、「+1」の評価をした人にしか、このボックスからはシェアさせない、「+1」というデータの収集を重要視しているのだろうと推測します。まあ、シェアするのですから、評価しているはずではあります。（そのため、実験のために自分で自分のエントリに+1を送信していますがご容赦を。）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>数日前のアノテーション機能に続いて、今度は+1ボタンから直接そのコンテンツをGoogle+にシェア（投稿）する機能が間もなくリリースされるとのこと。Previewグループに登録しているので早速確認してみました。</p>
<p style="padding-left: 30px;">Official Google Blog: Doing more with the +1 button, more than 4 billion times a day<br /><a href="http://googleblog.blogspot.com/2011/08/doing-more-with-1-button-more-than-4.html" target="_blank">http://googleblog.blogspot.com/2011/08/doing-more-with-1-button-more-than-4.html</a></p>
<p>このブログには、他のソーシャルプラグインとともにエントリ上に挿入される+1ボタンと、Google Codeで発行されるコードをそのままサイドバーに挿入したボタン（+1 Experimentalとラベルを付けたもの）の２つがありますが、すでにどちらも稼働しています。</p>
<p><a href="http://blog.falcon-space.net/wp-content/uploads/2011/08/gplus-new-snippets.jpg" rel="lightbox[782]"><img class="aligncenter size-medium wp-image-783" title="gplus-new-snippets" src="http://blog.falcon-space.net/wp-content/uploads/2011/08/gplus-new-snippets-320x299.jpg" alt="" width="320" height="299" /></a>ご覧の通り、シェアするCircleも指定することができます。</p>
<p>ただし、このシェアボックスの表示は、あくまでも「+1」ボタンを押した人にだけ表示されるようです。つまり、「+1」の評価をした人にしか、このボックスからはシェアさせない、「+1」というデータの収集を重要視しているのだろうと推測します。まあ、シェアするのですから、評価しているはずではあります。（そのため、実験のために自分で自分のエントリに+1を送信していますがご容赦を。）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Google +1ボタンに「インラインアノテーション」表示がまもなく追加</title>
		<link>http://blog.falcon-space.net/2011/08/google-plusone-inline-annotation/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=google-plusone-inline-annotation</link>
		<comments>http://blog.falcon-space.net/2011/08/google-plusone-inline-annotation/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 23 Aug 2011 09:29:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Toshi Oshio</dc:creator>
				<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[Social Media]]></category>
		<category><![CDATA[Google+]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.falcon-space.net/?p=777</guid>
		<description><![CDATA[すごい勢いで成長しているGoogle+ですが、その前身というか、予兆としてスタートしていた「+1」のボタンがGoogle+のソーシャルグラフを連動するようになります。 Google +1ではインラインアノテーション（Inline Annotation）と呼ばれているようですが、「+1」のボタンの横に出す表示が、「ボタン送信回数」に加えて「誰が送信したか」も見られるようになります。 「誰が」というのは、Google+で自分がサークルに追加したユーザが対象になるようで、Facebookの「いいね（Like）」ボタンの表示とよく似ています。 現在はプラットフォームプレビューグループという、申請したユーザのみが使えるようになっていますが、その案内のメールでは「We will roll the feature out to all users soon」とのこと。こうした新しいサービスの成長の勢いはとても楽しくて見ていて気持ちがよいです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>すごい勢いで成長しているGoogle+ですが、その前身というか、予兆としてスタートしていた「+1」のボタンがGoogle+のソーシャルグラフを連動するようになります。</p>
<p>Google +1ではインラインアノテーション（Inline Annotation）と呼ばれているようですが、「+1」のボタンの横に出す表示が、「ボタン送信回数」に加えて「誰が送信したか」も見られるようになります。</p>
<p>「誰が」というのは、Google+で自分がサークルに追加したユーザが対象になるようで、Facebookの「いいね（Like）」ボタンの表示とよく似ています。</p>
<p><a href="http://blog.falcon-space.net/wp-content/uploads/2011/08/inline-annotation-code.jpg" rel="lightbox[777]"><img class="aligncenter size-medium wp-image-778" title="Inline Annotation on +1 code" src="http://blog.falcon-space.net/wp-content/uploads/2011/08/inline-annotation-code-320x246.jpg" alt="" width="320" height="246" /></a></p>
<p>現在はプラットフォームプレビューグループという、申請したユーザのみが使えるようになっていますが、その案内のメールでは「We will roll the feature out to all users soon」とのこと。こうした新しいサービスの成長の勢いはとても楽しくて見ていて気持ちがよいです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Google Analyticsにソーシャルメディアとの連携データ解析機能</title>
		<link>http://blog.falcon-space.net/2011/08/google-analytics-social-engagement-report/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=google-analytics-social-engagement-report</link>
		<comments>http://blog.falcon-space.net/2011/08/google-analytics-social-engagement-report/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 12 Aug 2011 05:44:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Toshi Oshio</dc:creator>
				<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[Social Media]]></category>
		<category><![CDATA[Facebook]]></category>
		<category><![CDATA[Google+]]></category>
		<category><![CDATA[twitter]]></category>
		<category><![CDATA[新サービス]]></category>

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		<description><![CDATA[Google Analyticsに、以前から「新しいバージョン」の案内がページトップに出ていたのですが、なんとなくやりすごしていました。

今日、試しに切り替えてみたところ、ユーザーのセクションに見慣れない項目が出ているに気づきました。「ソーシャル」です。

公式ブログを遡ると、どうやら６月末ごろに機能し始めたようで、ちょうどGoogle+のリリースの頃と重なります。ヘルプページにも記載がありました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p><a href="http://blog.falcon-space.net/wp-content/uploads/2011/08/ga-social-engagement-report.jpg" rel="lightbox[767]"><img class="aligncenter size-medium wp-image-768" title="ga-social-engagement-report" src="http://blog.falcon-space.net/wp-content/uploads/2011/08/ga-social-engagement-report-320x204.jpg" alt="" width="320" height="204" /></a></p>
<p>Google Analyticsに、以前から「新しいバージョン」の案内がページトップに出ていたのですが、なんとなくやりすごしていました。</p>
<p>今日、試しに切り替えてみたところ、ユーザーのセクションに見慣れない項目が出ているに気づきました。「ソーシャル」です。</p>
<p>公式ブログを遡ると、どうやら６月末ごろに機能し始めたようで、ちょうどGoogle+のリリースの頃と重なります。ヘルプページにも記載がありました。</p>
<blockquote>
<p><strong><a href="http://bit.ly/nUjCsX" target="_blank">ソーシャル プラグイン アナリティクスについて</a></strong></p>
<p>ソーシャル エンゲージメント レポートを使用すると、ユーザーがソーシャル アクションを通じてサイトのコンテンツをどのように共有したかを確認できます。サイトでトラッキングできるソーシャル アクションには、Google +1 ボタンのクリック、Facebook の「いいね！」ボタンや「送信」ボタンの操作、Del.icio.us のブックマーク登録などがあります。</p></blockquote>
<p>主にはGoogle+1の計測の機能で、最新のトラッキングコード（非同期バージョンのもの）を導入しておくと、自動的に計測をしてくれているようです。私は古いバージョンのものを埋め込んでいたので、慌てて切り替えました。</p>
<p>ソーシャルの項目では次の３つのレポートがあります。</p>
<ol>
	<li>エンゲージメント：ソーシャルプラグインを利用したユーザとそれ以外のユーザの比較で、ページビュー数や滞在時間などを見ることができます。</li>
	<li>アクション：ソーシャルアクション間の比較ができます。LikeとShare、FacebookとTwitterの比較など。</li>
	<li>ページ：計測サイト内のページ別での比較ができます。</li>
</ol>
<p>ただ、Google+1以外のソーシャルプラグインのアクションの捕捉／計測は、カスタマイズが必要のようです。</p>
<p><a href="http://bit.ly/oyopyW" target="_blank">Google Code | Social Interaction Analytics</a></p>
<blockquote>
<p>This document describes how to use Google Analytics to get interaction metrics on non-Google networks such as Facebook and Twitter.</p></blockquote>
<p>試しにFacebookとTwitterのボタンクリック用のコードを入れてみたのですが、そもそもソーシャルボタンをプラグインで一括表示させてしまっているので、アクションをうまく捕捉できるのかをウォッチしてみます。試しにこのエントリを自分でLikeやTweetすると思いますが、ご容赦ください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Gmailのメール作成画面で同報する候補をサジェストされるようになった</title>
		<link>http://blog.falcon-space.net/2011/04/gmail-mail-address-suggestion/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=gmail-mail-address-suggestion</link>
		<comments>http://blog.falcon-space.net/2011/04/gmail-mail-address-suggestion/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 15 Apr 2011 08:08:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Toshi Oshio</dc:creator>
				<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[timehack]]></category>
		<category><![CDATA[Gmail]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.falcon-space.net/?p=634</guid>
		<description><![CDATA[クロスプラットフォームで使えるのでGmailを重宝しています。そのGmailで、最近になってメール作成の画面（新規でも返信でも）で、送信先の候補リストが出るようになっているのに気づきました。 どういうことかというと、送信先アドレスに１件以上のアドレスが入力されると、過去にそのアドレスと一緒にやりとりをしたアドレス（TO並記やCCなど）が表示され、クリッカブルリンクになっているので、それをクリックするとTO欄に入力されます。 画面はこんな感じ。 検索技術というのは基本中の基本で、さまざまなサービスや追加機能に展開できるという点で、改めてGoogleの底力を感じます。ソーシャル時代に本格的に入り、これからまた目から鱗が落ちるようなものがGoogleからリリースされるだろうと期待しつつ、楽しみであります。 &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>クロスプラットフォームで使えるのでGmailを重宝しています。そのGmailで、最近になってメール作成の画面（新規でも返信でも）で、送信先の候補リストが出るようになっているのに気づきました。</p>
<p>どういうことかというと、送信先アドレスに１件以上のアドレスが入力されると、過去にそのアドレスと一緒にやりとりをしたアドレス（TO並記やCCなど）が表示され、クリッカブルリンクになっているので、それをクリックするとTO欄に入力されます。</p>
<p>画面はこんな感じ。</p>
<p><a href="http://blog.falcon-space.net/wp-content/uploads/2011/04/addtional-address-suggestion.png" rel="lightbox[634]"><img src="http://blog.falcon-space.net/wp-content/uploads/2011/04/addtional-address-suggestion-640x180.png" title="Gmailで追加アドレス候補が表示される" width="640" height="180" class="aligncenter size-large wp-image-635" /></a></p>
<p>検索技術というのは基本中の基本で、さまざまなサービスや追加機能に展開できるという点で、改めてGoogleの底力を感じます。ソーシャル時代に本格的に入り、これからまた目から鱗が落ちるようなものがGoogleからリリースされるだろうと期待しつつ、楽しみであります。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Feedly for Androidが2.2以上からの対応でとても残念</title>
		<link>http://blog.falcon-space.net/2010/11/feedly-for-android-over-2-2-only/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=feedly-for-android-over-2-2-only</link>
		<comments>http://blog.falcon-space.net/2010/11/feedly-for-android-over-2-2-only/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 15 Nov 2010 09:16:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Toshi Oshio</dc:creator>
				<category><![CDATA[Android]]></category>
		<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[Feedly]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.falcon-space.net/?p=481</guid>
		<description><![CDATA[Google Readerの閲覧アプリケーションFeedlyの操作で調べものをしていて、最近のブログエントリにAndroidアプリの進捗の報告があがっていました。 Feedly+Android. The proof http://blog.feedly.com/2010/11/09/feedlyandroid/ 開発メンバーが撮影したと思われるプロトタイプの動作映像もリンクされており、最強のRSSリーダーアプリになるのではと期待できます。ただし、このブログのコメント欄でのやりとりの中に、「Android 2.2+ only」の発言が！曰く、「Androidの中で2.2のマーケットシェアは70%くらいで、今後もますます増えるだろうから」とのこと。そんなにシェアあったんですねー。 というわけで、XPERIAユーザの私としては、このアプリを使えるようになる望みはかなり薄くなりました。 現在は、スマートフォンらしいインターフェースではないのですが、オフライン閲覧も可能なGoogle Readerの閲覧アプリ「NewsRob」というのを使っているのですが、とても重宝しています。 NewsRob紹介記事http://jp.androlib.com/android.application.com-newsrob-wmq.aspx &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>Google Readerの閲覧アプリケーションFeedlyの操作で調べものをしていて、最近のブログエントリにAndroidアプリの進捗の報告があがっていました。</p>
<p style="padding-left: 30px;">Feedly+Android. The proof<br /> <a href="http://blog.feedly.com/2010/11/09/feedlyandroid/" target="_blank">http://blog.feedly.com/2010/11/09/feedlyandroid/</a></p>
<p><a href="http://blog.falcon-space.net/wp-content/uploads/2010/11/feedly-for-android-1.jpg" rel="lightbox[481]"><img src="http://blog.falcon-space.net/wp-content/uploads/2010/11/feedly-for-android-1-320x282.jpg" title="feedly-for-android-1" width="320" height="282" class="aligncenter size-medium wp-image-482" /></a></p>
<p>開発メンバーが撮影したと思われるプロトタイプの動作映像もリンクされており、最強のRSSリーダーアプリになるのではと期待できます。ただし、このブログのコメント欄でのやりとりの中に、「Android 2.2+ only」の発言が！曰く、「Androidの中で2.2のマーケットシェアは70%くらいで、今後もますます増えるだろうから」とのこと。そんなにシェアあったんですねー。</p>
<p>というわけで、XPERIAユーザの私としては、このアプリを使えるようになる望みはかなり薄くなりました。</p>
<p>現在は、スマートフォンらしいインターフェースではないのですが、オフライン閲覧も可能なGoogle Readerの閲覧アプリ「NewsRob」というのを使っているのですが、とても重宝しています。</p>
<p><img src="http://blog.falcon-space.net/wp-content/uploads/2010/11/app-wDBp.cs_.png" title="app-wDBp.cs" width="64" height="64" class="alignleft size-full wp-image-483" /><a href="http://jp.androlib.com/android.application.com-newsrob-wmq.aspx" target="_blank"></a></p>
<p>NewsRob紹介記事<br /><a href="http://jp.androlib.com/android.application.com-newsrob-wmq.aspx" target="_blank">http://jp.androlib.com/android.application.com-newsrob-wmq.aspx</a></p>
<p>&nbsp;</p>

]]></content:encoded>
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		</item>
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