TweetDeckに新しいカラムナビゲーションが付きました
2010 年 2 月 11 日
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Twitterクライアントに、複数アカウント、複数カラムでのTweetsスクリーニング表示が好きでTweetDeckを使っています。あと、割と頻繁にアップデートがあり、バグ修正に加えて新しい機能が追加されていきます。
先日バージョン0.33が公開されました。立ち上げると、いくつかの新しい機能の紹介ウィンドウが表示されます。
1)twitterへの接続APIの制限回数が増量 2)検索カラムのキーワード編集 3)カラムナビの向上 の3つが紹介されています。なかでも3つめの新しいナビゲーションが、ユーザにとって一番わかりやすい機能追加でしょう。
カラムの下に、各カラムをあらわす縦棒が表示されるようになりました。カーソルでポイントすると、カラム名とともにそのカラムの情報更新までの残り時間とAPIの残り回数が表示されます。縦棒をクリックすると、そのカラムが表示されるように横スクロール移動します。
複数アカウントで使っていると、カラムも結構な数になるので、このナビゲーション機能は重宝すると思います。
1)twitterへの接続APIの制限回数が増量 2)検索カラムのキーワード編集 3)カラムナビの向上 の3つが紹介されています。なかでも3つめの新しいナビゲーションが、ユーザにとって一番わかりやすい機能追加でしょう。
カラムの下に、各カラムをあらわす縦棒が表示されるようになりました。カーソルでポイントすると、カラム名とともにそのカラムの情報更新までの残り時間とAPIの残り回数が表示されます。縦棒をクリックすると、そのカラムが表示されるように横スクロール移動します。
複数アカウントで使っていると、カラムも結構な数になるので、このナビゲーション機能は重宝すると思います。














ただし、Google Chromeの公開安定バージョンではなく、開発者向けバージョンしか対応していないようです。これはFeedlyがGoogle Chromeが新たに導入するExtensionの機能を使っており、それが現時点では開発者向けのバージョンでしか動かないのです。
FeedlyサイトにGoogle Chromeでアクセスすると、「Get Feedly for Chrome」ボタンが表示され、インストール方法などの




