
ThinkUp1.0を日本語コンテンツを扱うには
ソーシャルメディア上のコンテンツを自前サーバで管理分析するオープンソース・ウェブアプリケーション「ThinkUp」で日本語コンテンツを使えるようになるカスタマイズの方法です。
ビジネスモードでの日々の体験や体感、発見をつづります。
ソーシャルメディア上のコンテンツを自前サーバで管理分析するオープンソース・ウェブアプリケーション「ThinkUp」で日本語コンテンツを使えるようになるカスタマイズの方法です。
Google+によってプライベートシェアリングの心地よさが広がっているのかもしれません。それくらいGoogle+のサークル機能は画期的だと考えます。パブリックシェアリングの3倍のスピードでプライベートシェアリングが伸びているという証言も。
今日のGoogleトップに、Google+へのアテンションを獲得するための画像が表示されていました。私は初めて見ました。初めてと言え...
GoogleがGoogle+の企業ページに導入について、限定企業から始めようとしていたのを、制限をかけずにリリースする方針に変えたの...
数日前のアノテーション機能に続いて、今度は+1ボタンから直接そのコンテンツをGoogle+にシェア(投稿)する機能が間もなくリリースされ...
すごい勢いで成長しているGoogle+ですが、その前身というか、予兆としてスタートしていた「+1」のボタンがGoogle+のソーシャルグ...
Google Analyticsに、以前から「新しいバージョン」の案内がページトップに出ていたのですが、なんとなくやりすごしていました。 今日、試しに切り替えてみたところ、ユーザーのセクションに見慣れない項目が出ているに気づきました。「ソーシャル」です。 公式ブログを遡ると、どうやら6月末ごろに機能し始めたようで、ちょうどGoogle+のリリースの頃と重なります。ヘルプページにも記載がありました。
ソーシャルメディアの到来を「Engage」というワードで表現し始めた(少なくとも私は彼のブログエントリと著書がきっかけでした)Bri...